‹ 一覧 ARTICLE
A-SLOT+ ディスクアップ ULTRAREMIX
ディスクアップ ULTRAREMIXは天井がありません。ゲーム数狙いには向きません。設定狙い向けの機種です。
▶ 期待値早見表
▶ 狙い目チェッカー
CZスルー回数
周期回数
判定
G数を入力してください
▶ 狙い目早見表
▶ 基本情報
| 機械割(設定1) | 99.3% |
|---|---|
| ページの役割 | 設定狙い向けの案内ページ |
| ゲーム数狙い | 天井なしのため非対応 |
| 設定 | 4段階(1/2/5/6) |
| 純増 | 約1.0枚/G(BIG中) |
| 見る要素 | リーチ目役 スイカ 確定チェリー 示唆演出 |
▶ 詳細
天井・恩恵
天井なし(ノーマルタイプ)。設定狙い専用の機種です。
A+RT機のため、BIG中の技術介入で出玉を最大化するのが基本の遊び方です。ゲーム数によるハイエナ狙いはできません。
基本スペック
機種名:A-SLOT+ ディスクアップ ULTRAREMIX
メーカー:サミー
タイプ:スマスロA+RT
機械割:設定1:99.3% / 設定2:100.2% / 設定5:105%前後 / 設定6:107%前後
設定段階:4段階(1/2/5/6)
天井:なし(設定狙い専用機種)
純増:BIG中 約1.0枚/G(技術介入で出玉最大化)
設定差:リーチ目役確率・スイカ確率・確定チェリー確率・RB出現率
期待値の目安
ディスクアップ ULTRAREMIXは天井がないため、ゲーム数狙いではプラス期待値が出ません。設定狙い専用機として、設定6(機械割約107%)を朝から打ち切れば1日約5,000枚相当のプラス、設定5(約105%)でも約3,600枚相当のプラスが見込めます(8000G想定)。
設定1は機械割99.3%とほぼ等価レベルのため、低設定挙動でも極端なマイナスにはなりにくいのが本機の特徴です。設定2(100.2%)以上を掴めれば等価域に乗ります。
BIG中の純増は約1.0枚/Gですが、技術介入(ビタ押し)の成功率で出玉が変動します。ビタ押し成功率が低いと前提機械割を下回るため、目押し精度が安定しない場合は早めの判断が重要です。
朝一・リセット情報
天井非搭載のため、リセットによる天井短縮恩恵はありません。朝一の判別は前日からの設定据え置き示唆・変更示唆の有無で判断します。
ディスクアップシリーズはファンが多く据え置き運用も多いため、前日の閉店時間状況(高設定挙動・低設定挙動)を必ず確認してから着席を検討しましょう。
朝一にBIG中の特殊演出やエンディング示唆が出た場合は高設定の可能性が一気に上がるため、早い段階で示唆チェックを済ませて方針を固めるのがコツです。
狙い目の根拠
ディスクアップ ULTRAREMIXは4段階設定(1/2/5/6)・天井なしのため、設定狙い主体の機種です。リーチ目役確率・スイカ確率・確定チェリー確率・設定示唆演出を組み合わせた設定判別が立ち回りの核になります。
機械割は設定1が99.3%とほぼ等価に近いスペックなのが特徴です。リーチ目役出現率と確定チェリーが設定差の主軸になります。RB(レギュラーボーナス)出現率にも設定差があり、長時間稼働時のRB比率は重要な判断材料です。
ヤメ時の判断
天井がないため、設定狙いの判断で続行・ヤメを決めます。
小役確率や設定示唆演出をもとに、設定2以上が見込めなくなったらヤメが基本です。
深追いせず、一定のゲーム数(2000G程度)で判断材料を整理するのがおすすめです。
設定示唆演出(特定のビタ押し成功時演出・エンディング等)で設定が否定された場合はヤメ時です。設定1・2と設定5・6の差は機械割で大きく異なるため、設定否定が確実になった段階で見切るのが最善です。4段階設定(1/2/5/6)のため設定2を掴めれば機械割100.2%の等価域に乗り、最低限のディフェンスが効く点も判断材料です。
連続で設定示唆が出ない・リーチ目役確率が低設定水準という状況が長く続く場合も撤退の基準になります。BIG中の純増約1.0枚/Gはあくまでビタ押し精度依存なので、目押しが乱れて出玉が伸びていない状況も実質的な撤退サインとして扱うのが安全です。
立ち回りのコツ
技術介入要素が強い機種です。BIG中のビタ押し成功率で出玉が大きく変わるため、目押しの精度が収支に直結します。
設定1でも99.3%と甘めの機械割ですが、設定狙い以外での立ち回りは難しいため、高設定が見込めるイベント日や特定日に打つのがおすすめです。
ディスクアップシリーズはファンが多く、高設定を入れるホールも見つけやすいので、ホール選びが重要です。
4段階設定機のため設定1と2、設定5と6の区別は難しいですが、「高設定か低設定か」の判断がつきやすい機種です。朝一の示唆演出から入り、リーチ目役とスイカ確率の実測値を積み上げながら根拠を固めていくのが基本の立ち回りです。設定1の機械割99.3%とほぼ等価レベルなので、低設定でも技術介入を完璧にこなせばマイナス収支を最小化できる点はA+RT機ならではの安心感です。スイカ完成時の「ULTRA SUPER WIN」は設定5・6で出現率が大幅にアップする示唆演出で、設定1・2では極めて出にくいため、1日で1回でも引ければ高設定の可能性が一気に上がります。BIG中のビタ押し成功率を高水準で維持しないと機械割の前提が崩れるので、技術介入が安定しないうちは無理に長時間打たないのも一つの判断です。スロット導入店が限られる機種なので、設置店リストを事前にチェックして打てる場所を絞っておくのも立ち回り効率を上げるコツです。
設定示唆まとめ
BIG終了後の演出
| 演出 | 示唆 |
|---|---|
| デフォルト | 基本パターン |
| 特殊演出発生 | 高設定示唆 |
※解析待ちのため暫定情報です。確定次第更新します。
設定狙いのポイント
4段階設定(1/2/5/6)のため、偶数・奇数の判別が設定推測のカギになります。設定2でも機械割100.2%と甘めなので、設定2以上を掴めれば十分に戦えます。
リーチ目役・スイカ・確定チェリーに設定差があるとされています。現時点では解析待ちのため、確率の詳細は判明次第更新します。
小役確率の解析が出揃い次第、小役カウンター ポチポチくんにも対応する予定です。
噂・未確定情報
⚠ 噂・未確定情報
現時点で目立った噂・未確定情報はありません。新しい情報が入り次第更新します。
▶ 小役カウンター
小役カウンター ポチポチくん →