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スマスロ 北斗の拳 転生の章2
北斗転生2は あべし間 と リセットで狙い目が大きく変わる機種です。通常は780あべし(等価・約390G)から、リセットは625あべし(約313G)からが狙い目。今の台をどちらの前提で見るかを先に決めてからチェッカーを使うのが実戦向きです。
▶ 期待値早見表
▶ 狙い目チェッカー
CZスルー回数
周期回数
判定
G数を入力してください
▶ 狙い目早見表
▶ 基本情報
| 機械割(設定1) | 97.6% |
|---|---|
| 機械割(設定6) | 114.9% |
| 主な狙い方 | 通常780あべし〜(約390G〜) リセット625あべし〜(約313G〜)(等価) |
| 確認場所 | 液晶右下のあべしカウンタ |
| 見る順番 | 通常とリセットを混ぜずに1つの前提で見る |
▶ 詳細
天井・恩恵
天井:1536あべし(あべし間)
恩恵:AT確定
リセット短縮:あり
基本スペック
機種名:スマスロ 北斗の拳 転生の章2
メーカー:サミー
タイプ:スマスロAT(あべし管理型)
機械割:設1:97.6% / 設6:114.9%
設定段階:6段階
天井:あべし間1536あべし+α(約768G相当)・リセット後1280あべし+α(約640G相当)
1あべし換算:通常時毎ゲーム1あべし獲得(液晶右下のあべしカウンタで確認)
規定あべし:通常時100Gごとに中央ランプで設定示唆あり
主要ゾーン:256あべし以内・規定あべし振り分け抽選あり
コンプリート機能搭載(差枚最大マイナスを基点に1日19,000枚で打ち止め)
期待値の目安
通常時は640あべし(約320G)から様子見、780あべし(約390G)から狙い目、1050あべし(約525G)以上はかなり強めです(5.6枚)。まずは780あべしをひとつの基準に置くと使いやすいです。
リセット時は400あべし(約200G)から様子見、625あべし(約313G)から狙い目、1280あべし(約640G)まで天井が短縮されます。通常時との差がかなり大きいので、最初の前提を間違えないことが重要です。
通常780あべし基準とリセット625あべし基準では入口がかなり離れているため、前提整理ができるかどうかで使いやすさが大きく変わります。
朝一・リセット情報
リセット後は天井が1280あべし+α(約640G相当)に短縮されるので、625あべし(約313G)から狙い目に入ります。通常時よりかなり浅く見られるため、前提の読み違いはそのまま期待値のズレにつながります。
根拠がある台なら浅い位置から候補になりますが、根拠が弱いなら通常時のラインで見る方が安全です。
朝一は浅い基準が魅力ですが、通常と混ぜてしまうとかなりぶれやすいので、店の傾向や履歴が弱い日は通常780あべし側で見る方が無難です。
狙い目の根拠
北斗転生2はあべし管理の機種で、通常780あべし(約390G相当)〜、リセット後625あべし(約313G相当)〜が狙い目ラインです(基準・等価)。機械割97.6%(設定1)と低めで天井狙いの旨味があります。
リセット後の天井短縮(1280あべし+α)が大きな恩恵で、朝一台は625あべし(約313G)相当から狙えます。液晶右下のあべしカウンタで現在のあべし数を確認するのが着席判断の基本です。
ヤメ時の判断
当たったあとは、前兆やあべしの示唆を見てから区切る形が基本です。780あべし(約390G)以上の深い通常狙いで入った台ほど、通常へ戻ったことを確認してから離れる方がズレを減らせます。
AT終了後はサミートロフィーをサブ液晶で確認します。出現率は高くないですが、金以上が出れば設定4以上の根拠になります。見落としを防ぐため、終了後すぐにサブ液晶を見る癖をつけてください。
深い通常狙いと浅いリセット狙いを両方やる機種ほど、離れる時点で状態を整理しておく方が次の台でも判断が安定します。
AT終了後は通常とリセット後の天井ラインを再設定してヤメ判断をしましょう。次の天井まで780あべし(等価基準)以上必要な状況は追いかけ不要です。
有利区間ランプの状態と前兆演出を確認してからヤメましょう。設定示唆演出が出た場合は必ず確認してください。
立ち回りのコツ
あべし数は液晶右下のカウンタで確認します。着席前に必ず確認する習慣を持つと、通常とリセットの誤認を大きく減らせます。
100Gごとに中央ランプ(Bランプ)の設定示唆があります。水色点灯は高設定示唆弱、水色点滅は高設定示唆強、黄緑点灯は設定2以上、黄緑点滅は設定4以上、金点灯は設定6濃厚の目安です。通常時に100G刻みで自然と確認できるので、設定狙いでなくても見ておく価値があります。
通常とリセットを別物として扱えるとかなり使いやすいので、座る前にどちらの台として見るかを明確にしておくのがおすすめです。
液晶右下のあべしカウンタで前任者のあべし数を必ず確認してから着席しましょう。入れ込み台(リセット後の引き継ぎ)かどうかも判断材料になります。
リセット確信台(朝一)は積極的に狙いましょう。設置台数が多いホールでは複数台を同時に監視するのが効率的です。
設定示唆まとめ
サミートロフィー
| トロフィー | 示唆 |
|---|---|
| 銅 | 設定2以上 |
| 銀 | 設定3以上 |
| 金 | 設定4以上 |
| キリン柄 | 設定5以上 |
| 虹 | 設定6 |
AT終了画面のサブ液晶に出現します 出現率は高くないので まずは見落とさないことが大事です
100Gごとの中央ランプ
| パターン | 示唆 |
|---|---|
| 水色点灯 | 高設定示唆 弱 |
| 水色点滅 | 高設定示唆 強 |
| 黄緑点灯 | 設定2以上 |
| 黄緑点滅 | 設定4以上 |
| 金点灯 | 設定6 |
通常時100Gごとのランプ示唆です 両サイドランプは規定あべし示唆 中央ランプは設定示唆として見ます
あべし間の見方
あべし間天井は1536あべし+α(約768G相当)です。780あべし(約390G)からプラス域なので、液晶右下のあべしカウンタを見ながら現在地を確認してください。
640あべし台(約320G台)は候補に入るかどうかを考える帯です。しっかり打つなら780あべし以上を優先した方がズレにくいです。
あべし間を深く追う機種なので、あべしカウンタの確認を雑にすると前提そのものが崩れやすく、まず現在地の把握が大前提になります。
噂:シャッター判別でモード推測?
⚠ 噂・未確定情報
SNSや動画を中心に話題になっている情報です。公式の解析では確認されていないため、あくまで参考程度にお願いします。
256あべしを超えた台で、特定の区間(257〜320 / 385〜448 / 449〜512あべし付近)にシャッター演出が発生すると、モードB以上(天井896あべし以内)が濃厚になるという噂があります。
逆にシャッターが出なければモードA(天井1536あべし)の可能性が高いとされ、ヤメ判断の材料にできるという内容です。
繰り返しになりますが、公式に確認された情報ではありません。今後の解析で内容が覆る可能性もあるため、過信は禁物です。
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