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スマスロ ソードアート・オンラインⅡ
大都技研グループのパオン・ディーピーが手がける差枚数管理型スマスロAT。CZ間499G+αとAT間1200Gの複合天井を搭載し、上位AT「フルダイブ」では純増約7.2枚/Gまで加速する荒波スペックです。
▶ 期待値早見表
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CZスルー回数
周期回数
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G数を入力してください
▶ 狙い目早見表
▶ 基本情報
| 機種名 | スマスロ ソードアート・オンラインⅡ |
|---|---|
| メーカー | 大都技研/パオン・ディーピー |
| 導入日 | 2026年6月8日(月) |
| タイプ | スマスロAT(複合天井・差枚数管理型) |
| コイン単価 | 4.1円 |
| 設定 | 6段階 |
▶ 詳細
天井・恩恵
スマスロ ソードアート・オンラインⅡの天井は、CZ間499G+α(実ゲーム数)でCZ「絶刀」当選、AT間1200GでAT直撃の複合天井です。CZ「絶刀」当選後はATへの突入を抽選し、当選を逃してもAT間1200Gが最終的な保険として機能します。
液晶上のG数天井は内部モードで変動し、通常A・B:800G/通常C:650G/通常D:350G/天国:100Gが目安です。実戦では実ゲーム数のCZ間499G+αを軸に押し引きを判断します。
差枚数管理型で初期枚数は約150枚+α。メインAT「バレットオブバレッツ」は純増約3.6枚/G、上位AT「フルダイブ」は純増約7.2枚/Gに加速します。
基本スペック
設定別機械割(全6段階)
設定1:97.6%/設定2:98.8%/設定3:100.2%/設定4:105.3%/設定5:110.4%/設定6:114.9%
AT純増
メインAT「バレットオブバレッツ」:約3.6枚/G
上位AT「フルダイブ」:約7.2枚/G
出玉システム
新システム「バレットサークルシステム」を搭載。通常時はバレットカウンターを消費してCZ「絶刀」を目指し、AT中はスナイパーチャンスの勝利で出玉を獲得します。スナイパーチャンス最大3戦勝利で上位CZ「デス・ガンバトル」の権利を獲得し、成功すれば上位AT「フルダイブ」へ移行します。
コイン単価4.1円・差枚数管理型(初期枚数約150枚+α)。設定差はCZ確率と初当り確率に存在し、高設定ほど優遇される構成です。
期待値の目安
CZ間の天井が実ゲーム数499G+αと比較的浅いため、CZ間320G〜(等価)から期待値がプラス域に入ってきます。AT間1200Gの複合天井がある分、深いゲーム数からの拾い直しも狙えるのが本機の強みです。
純増約3.6枚/GのメインATに加え、上位AT「フルダイブ」の約7.2枚/Gが絡めば一撃の出玉も伸びるため、CZ間天井が近い台ほど期待値は高まります。具体的な狙い目ラインは下記「狙い目の根拠」を参照してください。
朝一・リセット情報
設定変更(リセット)時はCZ間天井が256G+αに短縮されます。さらに初回の上位CZ「デス・ガンバトル」失敗後も、CZ間天井が256G+αに短縮される仕様です。
リセット濃厚台はCZ間120G〜から狙えるため、朝一はリセットの有無を見極めることが重要です。据え置き判別ができる場合は、前日の最終CZ間ゲーム数を引き継いでいるかを確認してから着席しましょう。
狙い目の根拠
スマスロ ソードアート・オンラインⅡの狙い目は、当サイト基準で等価:CZ間320G〜(AT間800G〜)/5.6枚持ちメダル:CZ間330G〜(AT間810G〜)/5.6枚現金:CZ間350G〜(AT間920G〜)です。
CZ間499G+αが実質的な天井として近いため、CZ間のゲーム数を主軸に判断します。コイン単価4.1円とスマスロの中では投資が重めなので、現金投資の場合はCZ間350G〜まで引き付けるのが安全です。リセット濃厚台はCZ間120G〜から積極的に狙えます。
ヤメ時の判断
CZ「絶刀」失敗時は1G回してアイテム(終了画面)を確認してからヤメるのが基本です。AT終了後はGGOモードの示唆次第で引き戻しをフォローしたいため、即ヤメせずモードを確認しましょう。
上位CZ「デス・ガンバトル」の初回失敗後はCZ間天井が256G+αに短縮されるため、この状態の台はヤメずに続行する価値があります。CZ間のゲーム数が浅い状態でヤメてしまわないよう、現在のゾーンを把握してから空き台にすることが重要です。
立ち回りのコツ
CZ間のゲーム数とモード示唆が立ち回りの軸になる機種です。CZ間499G+αが近い台、もしくは上位CZ失敗で256G+αに短縮された台を優先して狙うことで、無駄な投資を抑えられます。
上位AT「フルダイブ」(純増約7.2枚/G)に入れば出玉が一気に伸びるため、スナイパーチャンスの勝利数を意識した立ち回りが有効です。コイン単価4.1円と重めなので、等価・持ちメダル環境を中心に立ち回るのがおすすめです。
スマスロ ソードアート・オンラインⅡとは
スマスロ ソードアート・オンラインⅡは、大都技研グループのパオン・ディーピーが開発したスマスロAT機で、2026年6月8日(月)にホール導入されました。前作「スマスロ ソードアート・オンライン」(2023年5月導入)の正統続編にあたります。
新システム「バレットサークルシステム」を核に、通常時はバレットカウンター消費でCZ「絶刀」を目指し、AT中はスナイパーチャンスの勝利で出玉を伸ばす構成。最大3戦勝利で上位CZ「デス・ガンバトル」、成功で上位AT「フルダイブ」(純増約7.2枚/G)へ移行する荒波スペックです。原作はライトノベル『ソードアート・オンラインⅡ』。
大都技研と京楽産業が2026年に共同展開する「スマパチ&スマスロ 2026 SAO YEAR」プロジェクトの中核機種で、約15,000台規模の導入が予定されており、ホール設置率も高水準が見込まれます。
噂・未確定情報
⚠ 噂・未確定情報
【2026年6月時点・公式未確認】
・上位AT「フルダイブ」の具体的な突入率・平均枚数については現在実戦データを集計中で、確定値は公表されていません(噂・公式未確認)。
・「ウルティマスペック」と呼ばれる上位演出ルートの存在が示唆されていますが、詳細は未公開です(噂・公式未確認)。
※このセクションの情報は公式未確認のものを含みます。実戦データが揃い次第、通常の解析情報に移行します。
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